カテゴリ:canon Eos6D( 6 )

Baby is Leica photographer(写真部門)

第一回プラチナブロガーコンテスト

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Baby is Leica photographer
この写真を撮っている最中
ゲージにいたワンコは写真を撮って貰うと
ギャラ(おやつ)が貰えるのを知っているので
「私も撮って〜〜」とゲージの中で
キュイーンキュイーンないていて
それもかわいかったです(^^)








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by leicaq | 2017-01-15 21:07 | canon Eos6D

LEICA、ROLEX、RIMOWA(写真部門)

第一回プラチナブロガーコンテスト

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写真で御飯が食べれなかった時代
人並みに稼げる様になったら欲しい物が3つありました

ライカのカメラ
ロレックスの腕時計
リモワのスーツケース

仕事が順調な事もあり
おかげさまで全て所有する事が出来ました

若い頃、お金儲けに対して
いいイメージがありませんでした
金儲けはお金に汚い、そんなイメージがあったからです
でも実際はそんな事なくて
むしろお金の無い人の方がお金に汚く
人並み(それ以上)にお金を所有している人は
お金に関してスマートで価値のあるモノに
お金を遣える人が多いと思います

仕事で言えば頂戴する対価に対して
相応のサービス(理想はそれ以上)が出来ていれば
お金を稼ぐ事は良い事と思っています
それを必要以上に溜め込まず社会や経済に還元すれば良いのです

逆に自分がサービスを受ける側(お客様)だったら
いかにもお金の無さそうな人は
それだけでちょっと信用できないというか
仕事(お金)に対して情熱の無い人
もしくは効率が悪い人と感じてしまいます










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by leicaq | 2017-01-12 03:25 | canon Eos6D

ドロップチェア(写真部門)

第一回プラチナブロガーコンテスト

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若い頃からデザインが好きで
特にインテリアデザインに興味があったので
デザイン専門学校にも通い
インテリアデザイナーを目指した事もあるくらい
インテリア関連のモノは好きです

アルネヤコブセンの名作、ドロップチェアーは
50年ぶりに復刻されましたがアルネヤコブセンファンの私は
すぐに正規代理店にこの椅子を注文しました
別の写真を見て貰えれば分かりますが2脚所有しています

椅子の値段としては正直高めです
ですがデザインや色合い、質感、座り心地
どれも本当に素晴らしく個性的でありながらも
飽きのこない素晴らしいプロダクトです

又かなり頑丈な造りなので丁寧に扱えば50年100年くらいは
持ちそうな感じなのです

自分の子供に形見として引き継ぎたい逸品の一つです









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by leicaq | 2017-01-12 03:21 | canon Eos6D

PhoDOGrapher(写真部門)

第一回プラチナブロガーコンテスト

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もしも愛犬があなたの写真を撮ったら?

マースジャパンというペット用フードや
チョコレートを扱う企業が作成した動画があります

PhoDOGrapher もしも愛犬があなたの写真を撮ったら?
とても心が温まる素敵な動画ですので
是非皆さんも見てください








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by leicaq | 2017-01-11 07:51 | canon Eos6D

ライカの魅力とは(写真部門)

第一回プラチナブロガーコンテスト

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精巧な造り、重厚感のあるデザイン
ブランド性の高さ、空気までも写すレンズ・・・など
色々ありますが一番は所有している喜びと感じます

良い物を持ったからと言って人生が変わる訳ではありませんが
持った人にしか分からない幸せがそこに存在します








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by leicaq | 2017-01-11 06:06 | canon Eos6D

Acru(アクリュ)の仕事(写真部門)

第一回プラチナブロガーコンテスト

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カメラのストラップやバックにこだわりを持っています

一番好きなブランド(ショップ)はAcruの商品(モノ作り)です
素材選びやこだわり、ヌケ感が絶妙なデザイン
手作り(ハンドメイド)が醸し出す作り手の想いやぬくもり「
使う度に味が出てきて育てる楽しみのある
そんな商品ばかりで私のカメラ周りは
acruメイドのモノばかりです

acruさんはモノ作りだけで無く
商品注文後のメールのやりとり等も
とても温かく細やかな配慮をしてくれます

ある時、その事をメールでスタッフさんに伝え
自身の事業でもこのマインドを見習いたいですと伝えた所
こんなメールが返ってきました

「古田様のお仕事を拝見いたしました。
大切な節目節目なひと時、姿を残す写真、
ギャラリーページで拝見しました皆様も
とても素敵な表情をされていましたし、
古田様のお仕事もとても素晴らしいものだと感じております。
私達アクリュの写真プロジェクトでも
ものとして残す写真というものを大切にしていますが
相通じるものも感じました。」

モノを売る側と買う側の関係では無く
互いにシンパシーやリスペクトを抱ける関係性って素敵ですよね

Acru(アクリュ)さんのホームページはこちらです










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by leicaq | 2017-01-11 06:00 | canon Eos6D